当薬局のコンセプト!

9月も半ばを過ぎ、少しずつ秋を感じられるようになりましたが
みなさまいかがお過ごしでしょうか?
ホームページをご覧いただき、ありがとうございます!

今回は、当薬局のコンセプトをご紹介します!

医師とは違う別の視点からの健康管理

お薬をもらうのはその医院の近くにある薬局と決めつけていませんか?
かかりつけ薬局という考え方自体、まだまだ一般的ではありません。
しかし、高齢化が進んでいる現在では、何ヵ所かの医師にかかっている患者様が多く見受けられます。

薬に対して一元管理ができ、気軽に相談できる場所が今後、より必要になるのではないでしょうか?

かかりつけ薬局は薬という視点から、医師と共に皆様の治療効果の向上を主とした健康管理を
サポートするのが役目であると思っております。

東京都立川市にあるはる薬局では、迅速で安心できる調剤を心がけております。
皆様の健康を第一に考え、様々な症状に合ったお薬をご提供させて頂いております。

何でもお気軽にご相談下さい。皆様のご来店をお待ちしております。

何か気になることがございましたら、ご連絡ください!
みなさまからのお問い合わせお待ちしております!

はる薬局/こはる薬局
ご不明な点等ございましたら、
お気軽にお問い合わせください。
TEL:042-536-2671(はる薬局)/042-537-7092(こはる薬局)
お問い合わせフォームはコチラ

お薬箱の整理整頓のすすめ

今年は早くから沢山の台風が発生していますね。

気圧の変化などで体調を崩しやすい時期となりますので、ご注意下さい。

 

皆様のお家のお薬箱、定期的にチェックしていますか?

あまり体調を崩されない方は昔使用したお薬が入ったまま・・・

なんてことも多いのではないでしょうか。

 

市販薬の場合は1年に1度は有効期限のチェック、

いつ開けたかわからないものは処分しましょう。

開けた日にちをメモしておくとわかりやすくておすすめです。

 

処方薬については、もしもの時にとっておく等はせず、速やかに処分しましょう。

具合が悪くなったときは再度病院にかかって、処方箋を出してもらうようにして下さいね。

 

お薬の保存などについてもご不明点があればお気軽にお問い合わせ下さいませ(*^^*)

 

 

はる薬局/こはる薬局

ご不明な点等ございましたら、

お気軽にお問い合わせください。

TEL:042-536-2671(はる薬局)/042-537-7092(こはる薬局)

お問い合わせフォームはコチラ

よくある質問、ご紹介致します!

梅雨も明け、本格的な夏を迎えましたが、皆様お元気にお過ごしでしょうか。

熱中症には十分に注意していきましょうね!

 

今回は、皆さまよりお問い合わせの多いご質問をいくつかご紹介致します!

 

Q、お薬を飲むときの飲み物はどうしたら良いですか?

A、飲み薬は基本、コップ1杯のお水で飲むのが原則です。

   アルコール類やお茶、ジュース等で薬を飲むと、飲み物に含まれる成分との相互作用で
   薬の効果が変わることや副作用をおこす場合があるため危険です。

   飲み合わせの悪い飲み物やお薬もありますので、

   水や白湯では飲みにくい場合には、ぜひ薬剤師にご相談ください。

 

Q、お薬はどうやって保管したら良いですか?

A、お薬は正しく保管しないと、本来の効き目が得られなくなってしまうことがあります。
   粉末や顆粒状の薬は、水分を吸収すると固まってしまうことがありますので、
   湿気に注意して直射日光が当たらない涼しい場所に保管しましょう!

   目薬やシロップ剤などは衛生的に汚染を防止する為にも、冷蔵庫に保存した方が安全です。

   他の容器に移し替えたりせずに保管して、小さいお子様やお年寄りのいるご家庭では、
   誤飲を防ぐ為に、簡単に手が届かない所に保管することが大切です。

 

 

その他、気になる事がありましたらお気軽にご相談ください!(^^)!

 

 

はる薬局/こはる薬局

ご不明な点等ございましたら、

お気軽にお問い合わせください。

TEL:042-536-2671(はる薬局)/042-537-7092(こはる薬局)

お問い合わせフォームはコチラ

かかりつけ薬局として!

こんにちは!

梅雨空のうっとうしい季節となりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。


さて、皆さまは、普段から何でも相談できる「かかりつけ薬局」をお持ちですか?

かかりつけ薬局という考え方自体、まだまだ一般的ではありません!
しかし、高齢化が進んでいる現在では、
何ヵ所かの医師にかかっている患者様が多く見受けられます。
薬に対して一元管理ができ、気軽に相談できる場所が
今後、より必要になるのではないでしょうか?

当薬局は、かかりつけ薬局として、在宅訪問指導などを通して
医師と共に皆様の治療効果の向上を主とした健康管理をサポートしてまいります☆

皆さま、どうぞお気軽にご相談ください^^

 


はる薬局/こはる薬局

ご不明な点等ございましたら、

お気軽にお問い合わせください。

TEL:042-536-2671(はる薬局)/042-537-7092(こはる薬局)

お問い合わせフォームはコチラ

初夏真っただ中です!

いつもホームページをご覧いただきありがとうございます。

初夏真っただ中、まだ気温は高くなくても、日差しがもう真夏のようですね。


みなさんは熱中症というと、7月から9月に発症するものだとお思いではありませんか?

もちろん真夏の蒸し返すような暑さによる熱中症も気を付けなくてはいけませんが、

ゴールデンウィークから梅雨の時期にかけて、つまり今、初夏の季節にも、

熱中症で救急搬送される人は少なくありません。

ただ暑いだけではなく、朝晩や前日との気温差で熱中症を発症することもあります。

例えば、明け方は15度前後だったのに、日中は30度近くまで気温が上がったりすると、

急激な気温の変化に体が対応できず、熱中症になってしまうのです。

5月、6月だからと油断せず、程よい発汗とこまめな水分補給を心掛け、

熱中症対策は万全にしておきましょう。

 

はる薬局・こはる薬局では、皆様の治療効果を第一に考え、

迅速で安心できる調剤を心掛けております。

お問い合わせやご相談など、お気軽にお問い合わせフォーム

もしくはお電話にてお寄せください。

はる薬局TEL:042-536-2671

こはる薬局TEL:042-537-7092

  • スタッフ紹介
  • メディア
  • 代表挨拶/会社概要
  • こはる薬局Facebook
  • スタッフ募集ページはこちら
ページトップへ戻る