患者様からのご質問、ご紹介いたします!

こんにちは(^^♪
いつも当社のホームページをご覧いただき、本当にありがとうございます。
11月も中旬になり、本格的に冬らしくなってきましたね。
皆様、いかがお過ごしでしょうか。

今回は、お薬に関する皆様からいただくご質問についてご紹介します!

 

Qお薬を飲むときの飲み物はどうしたら良いですか?

A飲み薬はコップ1杯のお水で飲むのが原則です。
 アルコール類やお茶、ジュース等で薬を飲むと、飲み物に含まれる成分との相互作用で
 薬の効果が変わることや副作用をおこす場合があるため危険です。
 飲み合わせの悪い飲み物やお薬もありますので、
 どうしても水や白湯では飲みにくい場合には、ぜひ薬剤師にご相談ください。

 

Qお薬はどうやって保管したら良いですか?

Aお薬は正しく保管しないと、
 本来の効き目が得られなくなってしまうことがあります。
 粉末や顆粒状の薬は、水分を吸収すると固まってしまうことがあります。
 湿気に注意し、直射日光が当たらない涼しい場所に保管しましょう。
 目薬やシロップ剤などは衛生的に汚染を防止する為にも、
 冷蔵庫に保存した方が安全です。他の容器に移し替えたりせずに保管してください。
 また、小さいお子様やお年寄りのいるご家庭では、
 誤飲を防ぐ為にも、簡単に手が届くところに置かないようにすることが大切です。

 


お薬を飲む際は、自己判断で飲む量を増やしたり、減らしたりすることは避け、
正しく服用することが大切です。

なにか不安なことやご相談などがございましたら、
何でもお気軽にご相談ください?


はる薬局/こはる薬局
ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。
TEL:042-536-2671(はる薬局)/042-537-7092(こはる薬局)
お問い合わせフォームはコチラ

お薬のお悩み、なんでもご相談ください

HPをご覧いただきありがとうございます。

近頃肌寒い日が増えてきましたね。

皆様体調を崩されていませんか?暖かく過ごして、風邪などひかれませんようお気を付けください。

 

近年、薬剤師がのいる薬局では処方箋を持っていないと入りにくい、という声も耳にします。

そんなことはありません!皆様がお持ちのお薬のお悩み、何でもご相談ください。

 

服用するにあたって副作用がどのようなものか、お薬同士の飲み合わせについてやお薬の効能について等、

説明書を読んだけどよくわからなかったり、一度聞いたけど忘れてしまったり、不安だったりといろいろとあると思います。

 

薬局では、そういった皆様のためにお薬の専門家として薬剤師がいます。

いつでもお薬の悩みを相談できる、より患者様の体に合った薬を見つけてくれる。そんな存在でありたいのです。

 

些細なことで構いません、少しでもご相談事があれば、はる薬局、こはる薬局へお越しください!

メールでのお問い合わせもできますので、是非一度お問い合わせください!

 

はる薬局/こはる薬局

ご不明な点等ございましたら、

お気軽にお問い合わせください。

TEL:042-536-2671(はる薬局)/042-537-7092(こはる薬局)

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季節の変わり目にご注意

いつもホームページをご覧いただき、ありがとうございます!
少しずつ日暮れの時間が早くなり、秋の気配を感じます。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。

 

夏から秋への変わり目となる今の時期

朝晩・昼の寒暖差があったりする日も多く、

自律神経のバランスの崩れから体調不良になってしまう事も多いです。

 

また、秋の気候は気圧の関係で、

身体の不調が出やすくなります。

 

体を冷やさないような服装を心がける・十分な睡眠をとる・

バランスの良い食事を心がける等対策を取って頂き、

健康な身体で秋を満喫しましょう♪

 

当薬局は在宅業務も積極的に行っており読率↓医療機関としての

地域の皆様の生活の一部でありたいと考えております。

 

是非一度お問い合わせください!

 

はる薬局/こはる薬局

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TEL:042-536-2671(はる薬局)/042-537-7092(こはる薬局)

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みなさんのかかりつけ薬局に

いつもホームページをご覧いただきありがとうございます。

もうすぐ8月も終わり、秋が近づいてきましたね。


みなさんは、お薬をもらうのはその医院の近くにある薬局と決めつけていませんか?

かかりつけ薬局というものがあります。薬や健康について相談ができるサポーターです。

とても有意義な考え方なのですが、まだまだ一般的ではありません。

しかし、高齢化が進んでいる現在では、何ヵ所かの医師にかかりかえって疲れてしまう患者様が多く見受けられます。

薬に対して一元管理ができ、気軽に相談できる場所が今後、より必要になるのではないでしょうか?

みなさんのかかりつけ薬局はぜひ「はる薬局」「こはる薬局」にお任せください。

 

はる薬局/こはる薬局

TEL:042-536-2671(はる薬局)/042-537-7092(こはる薬局)

お問い合わせフォームは コチラ

 

熱中症に気を付けましょう!

7月中旬になってもじめじめした天気が続いていますね。

 

梅雨明けすると夏がやってきます!

特に夏の日常生活の中で増加しているのが熱中症です。

 

重症化すると生命も脅かす恐ろしい病気ですが、

正しい知識を持って適切な処置をすることで、予防することができます。

 

体育館やご家庭のお風呂場、工事現場などは

熱中症を起こしやすい場所といえますので、特に注意が必要です。

暑さを避け、しっかりと水分補給をしましょう!

 

また、冷房の効いた室内と外を頻繁に出入りしたり、

冷房を長時間身体に当てていたりすると、身体が冷えてしまいます。

 

外気との温度差を5℃以内にしたり、冷気を直接肌に当てないように

ひざ掛けやカーディガン、大き目のスカーフを一枚用意したり

身体を冷やし過ぎないようにしましょう!

 

お悩みの事がありましたら

お気軽に【はる薬局/こはる薬局】までご相談下さい!

 

はる薬局/こはる薬局

TEL:042-536-2671(はる薬局)/042-537-7092(こはる薬局)

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